こんな感覚、ありませんか?
- 正しいはずの判断なのに、どこか納得できない
- 情報は揃っているのに、決断が重く感じる
- 頭では理解しているのに、身体が前に進まない
- アクセルとブレーキを同時に踏んでいる感覚がある
いま、経営に起きていること
日本の経営は、
終身雇用・年功序列から成果主義へと舵を切ろうとしました。
一定の成果はありましたが、
同時に、多くの経営者が
感情や違和感を置き去りにする癖を身につけました。
その結果、
判断は「正しいかどうか」で行われ、
「納得できるかどうか」は後回しにされてきました。
いま起きている
出社回帰・関係性の再重視は、
論理から感性へ戻ろうとする揺り戻しだと感じています。
私は、答えを出す人ではありません。
正解を教えるコンサルタントでもありません。
経営者が
頭で考えていることと、
身体で感じていることを、
同じテーブルに並べて整理する
その時間をつくっています。
60分だけの経営整理
何かを決める場ではありません。
契約や次の話を前提にする時間でもありません。
今、引っかかっているテーマを
感じていること → 言葉 → 判断の方向感
へと整理するための60分です。
いま少し立ち止まって整理したいテーマがあれば、
お問い合わせフォームからご連絡ください。

