キャリア・サウンディング

CAREER SOUNDING

キャリア・
サウンディング

社員面談の代行ではありません。
本音と出会える状態を、設計するサービスです。

01

何をするのか。

国家資格を持つキャリアコンサルタントが、
社員一人ひとりと、話します。

評価とは切り離された場所で。
組織の外側の人間として。

02

なぜ、社内の面談では聴けないのか。

1on1を設けても、
アンケートを取っても、
届かない声があります。

原因は、信頼や技術の問題ではありません。

評価する側と、される側。
その関係の中では、
人は自然と、本音を手放します。

構造の問題です。

03

1on1や研修を、置き換えるものではありません。

それらは、組織に必要なものです。

ただ、評価関係の内側では
どうしても届かない声があります。

キャリア・サウンディングは、
その「構造の外」に立ちます。
補完する仕組みとして、機能します。

04

なぜ、ここでは話せるのか。

01 第三者の存在 評価に関わらない、社外の人間が聴きます。
02 評価からの切り離し 面談内容は、評価・査定に一切使われません。
03 対話の設計 話すことを促すのではなく、
話したくなる場をつくります。

この三つが揃うとき、社員は、ただ、話し始めます。

05

実施内容。

形式 オンライン(Zoom等)または対面
担当 国家資格キャリアコンサルティング技能士2級以上の有資格者
対象 全社員、または特定の層
(入社〜5年目、管理職候補 など)
料金
50分間 / 1名 ¥16,500(税込)
80分間+50分間 / 1名 ¥33,000(税込)

1名から依頼できます。

06

人事の視点に、何が加わるのか。

面談後、レポートを受け取ることができます。
(個人が特定されない形で)

社員が感じている「組織へのズレ」
口には出さなかった「将来への揺れ」
まだ誰にも伝わっていなかった「動機や意欲」

意思決定の解像度を上げる、地図です。

07

他との違いを、端的に。

国家資格保有者が担当します
評価関係から切り離されています
1名から、小さく始められます
面談内容は、評価・査定に使用しません
レポートは、個人を特定しない形で提供します
08

こんなタイミングで使われています。

離職が続いていて、理由が掴めないとき。

エンゲージメント施策の効果が、実感として伴わないとき。

組織の次の一手を考えるために、現場の声を正確に知りたいとき。

採用競争力を高めるために、定着の実態を把握したいとき。

09

このサービスでないこと。

カウンセリングや、メンタルヘルス支援ではありません。
社員の不満を収集する施策でもありません。
人事評価の材料を提供するものでもありません。

あくまでも、
「評価関係の外に、場をつくること」が目的です。

社員の言葉は、
引き出されるのを待っているのではありません。

受け取られる場所を、
探しています。

会社の状況も、感じている手応えも、まず聞かせてください。
この仕組みが合うかどうかは、話してみてから、一緒に考えます。

まず、話を聞かせてください